■CALENDAR■
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
<<前月 2018年11月 次月>>
■LOGIN■
現在のモード: ゲストモード
USER ID:
PASSWORD:
■NEW ENTRIES■
■RECENT COMMENTS■
■CATEGORIES■
■ARCHIVES■
■LINK■
■PROFILE■
合計: 243851
今日: 5
昨日: 414
■POWERED BY■
BLOGN(ぶろぐん)
BLOGNPLUS(ぶろぐん+)
■OTHER■
 

技術室の環境2
技術室の黒板はスライド式になっているので使い分けができる。
閉じたときには黒板として、開くとスクリーンが使えるよう内田洋行のマグネットスクリーンを貼り付けてある。
こうしておくと、開画像はスクリーンで見せることができるし、閉じると黒板コンテンツを使ったり板書ができる。
このようにコンピュータやiPodのような携帯端末でコンテンツを表示する他実物投影機(OHC)もあわせて使っている。手元にある部品の拡大や細かな作業の説明を見せるときに使える。技術室を含め特別教室にはこのような環境があればICTを活用した授業がしやすい。もちろん、情報コンセントもついている必要がある



| ICT活用::実践・研究メモ | 02:42 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑